環境

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:ASUS VG248QE
144Hz駆動の液晶。144Hz液晶の中では比較的安くて大きさも24インチと扱いやすいサイズ。
60Hzと比べるとすべてがぬるぬる。マウスカーソルが動いてる時の滑らかさが違う。
FPSにおいては、ぬるぬる動くことで全ての動きが10%ぐらいゆっくりに見える。PMでダッシュ時、「走るのちょっと遅くなってね?」って思ったぐらい。
その分撃ちあいで当てやすいけど、60Hz液晶でも上手い人は上手いので、結局中の人のレベル次第だと思うな。


:LG電子 W2243T
学生時代、値段の安さに惹かれて衝動買いした液晶。
台座が不安定だけど倒れたりはしないし、21.5インチあるから不都合はないのでサブモニタなう。
VG248QEと比べると、同じものを表示させても少し色褪せてる感じ。


:DHAMAPOINT DRTCM03
サイドボタン二つあってチルトが付いててサイズが小さめ。神。MMOからFPSまでどんとこい。
2011年11月から使い始めて、今のところ何一つ問題なく運用できているせいで、断線や不具合報告の多さにびっくり。
ストックあと二つしかない。長持ちして欲しい。


:FILCO ExcellioLiteMomo USB 109キー
安価なパンタグラフ式キーボード。押下げ幅が小さいし打鍵音も静かで使いやすい。
めぼしいキーボードがなければ次もこれを買って使う予定。


:Creative EP-630
実売1500円ぐらいのカナル型イヤフォン。バランス良くて素直な音が出て、低音も結構ある。
音楽からFPSまで幅広く使える。今の俺の環境だとATH900より聞こえて困惑してる。


:ベリンガー XM8500
安価な割りに性能は良好。ただ、単一指向性なのに7mぐらい離れてる俺の家族の声が割と入る。
楽器の録音にも割りと使えるレベルだと思うけろ。


:MSW-01
スピーカーとイヤフォン(ヘッドフォン)をワンプッシュで切り替えられる便利さん。
結構接触不良が起こりやすいっぽく、今俺が使ってるのは二代目。
ボタンを押して切り替えると、左右どっちかしか音が出なくなる。ボタンをぐりぐりいじれば直るので、ボタン部分が弱いのかな。
PC直挿しと比べると音量も少し抑え目になる。両方使う場合はマジ便利。


: オーディオテクニカ AT-MA2
定番マイクアンプ。囲炉裏マイクはノイズきついんでこれ通すだけでずっと使いやすくなる。
ノイズは少ないけどPCに入る音量が小さすぎる場合もこれで解決するんじゃねえかな、よくわかんねえけど。


:Razer Goliathus Fragged Omega Speed
ステッチ加工で端からめくれる心配のない安心マウスパッド。
滑り心地も滑らかで着地音も静か。最近行われたマイナーチェンジで柄が(個人的に)ダサくなった。


:DHAMAPOINT DRTCPW30S
ちょっと大き目のダーマの布マウスパッド。着地音とソールの接触音がRazerのよりうるさいので、下敷きになってる。
RazerでAIMの調子が悪い時とか、その日の滑りが何か不満だったらこっちに切り替えて使う感じ。
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# by henga | 2013-10-05 16:53 | 日常 | Comments(0)

イヤホン

最近AVAはイヤホンでやっております。
最初はiPhone4付属の奴で、今はCreativeのコレ

パッドでFPS(笑)
イヤホンでFPS(笑) ←イマココ

カナル型で外の音が遮断されるからか、単純に音量差か、ヘッドホンよりもよく聞こえる。
音聞きたいけどお金出せない人は、Xi-Fi goかTitaniumあたりのサウンドカードにこのイヤホン挿せばいいんじゃね?
ガチ節制勢は、オンボにRazerSurround通してこのイヤホンでも多分そこそこ聞こえるんじゃねえかな、よくわかんねえけど。
カナル型の宿命か、タッチノイズがとてもうるさい。歩きやランニングでこれ使ったら不快感MAXの予感。

明らかに値段以上の仕事してくれてます。音楽でも左右の定位がしっかりわかるし、低音もそこそこ。
ラジオみてえなモノラル音質のイヤホン使うぐらいならこれ使っておけば間違いないわ。
仮に合わなくても諦められる値段だし。マジいい買い物。
今のところ、今年度の通販満足度№1(俺調べ)だわ。
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# by henga | 2013-09-09 23:34 | ゲーム | Comments(0)

LEETGION El'druin

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中世の甲冑っぽい外見の、アクションRPG向けのゲーミングマウス。
メーカー希望定価11,800円のところ、Amazonで5,200円ぐらいまで値下がっていたので購入。
完全に見た目で買ったので、仮に使いづらくても観賞用になるからいいや。
まずは箱を開けた図。

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アクリルケースが付いてるのはちょっとビックリ。展示にもってこいの嬉しい誤算。
アクリルを取り除いた中の箱はザラついた紙でできており、ハメコミ式になっている。
それぞれのパーツを区分けして保管できるようになっていて、このパッケージ企画したヤツは几帳面なんだなと思いました。

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右上から
説明書(英語・中国語のみ)、替えのソール、マウス型クイックガイド(英・中)、ステッカー、付け替えパーツ×3。
マジックテープ式のコード留めが付いてくるのも割とポイント高い。


★使用感

●左右クリック
浅く軽い押し心地。クリックの先端と根元で押し込みの圧が違い、先端側はより軽い。

●ホイール
回転のノッチはかなり弱め。ホイールクリックは、Amazonレビューだと重いと書かれていたけど、大して気にならず。
径の大きいホイールで、手持ちのマウスの中だとZowie GearのEC2のホイールが一番近いかな。
RazerのOrochiとかOuroborosのように、下から見るとホイールが浮いてる形の設置方法だった。

●握り
マウス上面の真ん中の段差?でっぱりがあるせいか、結構握りにくい。
手が大きい人はそこまで気にならないのかも。欲を言えばここも取り外し可能ならなお良かったかな。
付け替えの尻部分のパーツは、プラとラバーで素材違いの大小それぞれ計4つ。
大と小で縦幅がかなり変わるので、手に合うほうを選べばいいと思う。

●SPAD
マウス左右に付いている特徴的な物体は、お飾りではなくれっきとしたボタンの一種。
左側は平たくいえば、『斜め入力の出来ないアナログスティック』。
上下前後+押し込みの5箇所に、公式にあるソフトウェアで割り当てが出来るというもの。
右側パッドは、押し込み+ダイヤル(グルグル回る)。
たぶん 押し込み=プロファイル切り替え  ダイヤル=マウス感度調節 だと思う(未確認)
左側のSPADは、前側への入力と押し込みが微妙にやりづらい。上下と手前は楽に入力できる。
開発の想定どおりアクションRPGに使う分には結構良さそうだけど、FPSには厳しいかもしれんな。
スティックが軽く動くせいでどうしても親指の握りが甘くなる。押さえ込もうとすると押し込み入力の誤爆が怖い。
ガチ勢ほど致命的だと思うわ。普通のサイドボタン×2マウスが一番安定なんじゃないですかね。

●その他
三枚目の画像を見るとわかるように、コードが左クリックボタンの下あたりから出ている。
使用感に違和感はないけど、最初見たときちょっと変わってるなと感じた。
ソールのすべりはそこそこ。良いとも悪いとも言えない、至って普通な印象。


ヲチモノで「値下がりすごいぜ!」って記事が載って以降、毎日100円のペースで値下げが進んでいて、
どこが下限かと見極めるチキンレースごっこをしていたら、最安値は4,700円弱で、俺の購入時には5200円に戻り、今はすでに7000円弱。
乱高下が激しい。
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# by henga | 2013-07-19 18:24 | レビュー | Comments(0)

ブログとは

最近あまりタイピングをしていない、文章を書いていないので、たまにはちょっとした長文を書こうと決意して今机に向っています。
いや、この記事を打ち始める前からずっと机の前にはいたんですけどね。
このブログも前回の記事から何日経過したのかわかりませんな。
書くことがないと滞りますわ。これは仕方ない。芸能人とかが延々とブログ続けられるのって、
コメントとか拍手で反応があるから、ってこと以上に自分の食い扶持の一つだからというのがあると思いますよ。


獄卒ではツクール企画が始まっていて、ツクール2000体験版、もしくはウルフエディタ(?)で
ワンプレイ30分ぐらいの作品を作って投稿しようぜ!というのが進行しているのですけども、
俺はツクールにちゃんと触れたことが無く、作品自体を完成させたことなど無いので
一応取り掛かってはいるけど、多分完成までもっていけないんじゃないかなーと思っておりますです。
最初に二つ大雑把なのを考えていて

1.サウンドノベル
画面全体に半透明の黒フィルタみたいのをかけ、枠無しで文章が表示されていく形式。
キャラの大きな動きは画面上に配置したキャラを動かして、細かい動作は文章による描写と効果音で表す。
適当な間隔をあけて選択肢が出て、その選択如何で最終的な結末が変わるっていうのを最初に考えた。

2.選択肢選んで育成型
自分の職業(仕事的な意味の方)が魔王で、その役割は「勇者に勝たせる」こと。
魔王は玉座から動かず、手下に指示を出してモンスターを勇者に送り込み、Lvを上げさせる。
何度か繰り返すうちに勇者は結構強くなって魔王の所に到着、戦闘。
勇者に自分を倒させるまでがワンプレイ。
構想としては
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手下「今日はどのモンスターを送り込みますか?(残り9回」
A:スライム(勇者の勝利確率:98% 勝利時の能力上昇:少 落とす金額:少
B:コボルド(勝利確率:75% 能力上昇:中 金額:高
C:リザードナイト(勝利確率:43% 能力上昇:高 金額:中
D:デーモン(勝利確率:12% 能力上昇:最高 金額:少
              ↓選ぶ
勇者視点で戦闘に入る or 確率通りの判定を内部でさせる
              ↓
勝利してLvアップ、獲得金額で装備強化される or 勇者敗北でGame over
              ↓
能力上昇や送り込む残り回数によって、選択肢のモンスターのラインナップや勝利確率が変動
              ↓
送り込むモンスターの選択

これを繰り返して、規定回数送り込んだ後はイベントで勇者が自分(魔王)の所にやってきて戦闘。
どのぐらい苦戦させたうえで魔王が負けたかによって、魔王としての巧みさが評価される。
残HPと生存頭数でED分岐しちゃったりして。

A:勇者達のHPを瀕死まで削り、且つPT全員生存状態で負ける。
B:HP瀕死まで削り、何人か戦闘不能(死亡)で負ける。
C:そこそこ削って負ける。
D:ほとんど削れずに負ける。これが本当に魔王かと疑われて終わり。
E:魔王が勝利しちゃう。創造主的な上司に罵倒されてBAD END
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こんな感じで考えたけど、実現できる気がしない(。◕ˇωˇ◕。)
まあいいよね、考えるだけタダだよね。
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# by henga | 2013-05-03 18:27 | 日常 | Comments(2)

フリーゲーム:僕的英雄伝

悪魔にのっとられたデパートに閉じ込められた少年・姉・デパートのお姉さんの三人で探索するRPG。
採点は以前に習って。

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# by henga | 2013-02-01 23:24 | ゲーム | Comments(0)